テバナスモノ
どうせ忘れてしまう
触れたとこも見つめられたとこも
明日になればリセットされる
なのに
心のどこかでそれを拒んでいる
一生離れたくもないし受け入れたくない
何年も経ってないのに もう何十年間も一緒にいる恋人のように過ごした日々は消せないし消したくない
だから今、この瞬間が
この空間がずっと続けばいい
永遠に、誰からの干渉もなく
二人で静かに幸せに過ごせたら....
夢を抱くのは罪ではない
だけど叶わない夢を抱くのは
罪を犯すより重い罰
手に取ることは出来ても
とどめることは出来ない。
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放置魔チキン野郎......
ごめんなさい。
結局小説は無理でしたorz
私にとってハードルが高すぎました。
とりあえずアレンさま視点で、新ホームに行く前の日をイメージして書いてみました。前の日というか、14番目報告した際の夜の方が近いかも。
こんなグラグダしてたせいでいつのまにか骸のばーすでいが終わっていました...。
今さらですが、骸さん!!おめでとう!!!
何才ですか?
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